【旅】京都・相国寺で室町時代を感じる

京都で行ったことのないお寺に行ってみようということで、今回は相国寺。地下鉄の「今出川駅」を出ると辺りは同志社大学。道沿いに同志社大学、道の向こうも同志社大学、道を曲がっても同志社大学、5分くらい歩いて相国寺の入口に到着。同志社大学の隣でした。

見るからに室町建築を感じる「相国寺 経蔵」後でわかったのですが、鹿苑寺(金閣寺)と慈照寺(銀閣寺)の大本山なのでした。まさに室町。

重要文化財の法塔 よいアプローチです。観光客は全然いません。

鐘楼です。松の木を入れてよいショット。

そして、浴室。もともと1400年に建てられたそうですが、現在の浴室は1597年に建てられたものだそうです。なんと関ケ原の合戦より前・・・ 跋陀婆羅菩薩(ばったばら菩薩)が祀られています

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

WordPress.com Blog.

ページ先頭へ ↑

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。